✦星海アリスは計算しない数学アトリエ
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正の数・負の数

かっこの中は数の符号。まん中は計算の記号。

石を動かす

● +1● −1

数直線で見る

1目盛り=1

✦ 時間制限も、減点もありません。

CHOOSE YOUR ANSWER

答えは、いくつ?

青は負、赤は正。−18〜+18から選ぼう。

FIVE LITTLE ADVENTURES

次のひみつを探しに。

YOUR COMPANIONS

だれと、冒険する?

中学生編の仲間が、そばで応援してくれるよ。

SMALL STEPS, BIG DISCOVERIES

石と数直線の、ふたつの見方。

赤は +1、青は −1

赤と青を1個ずつ組み合わせると0。0は正の数でも負の数でもありません。色に加えて、すべての石に符号を付けています。

足す=加える。引く=取り除く。

青を足すと左へ。青を引くと右へ。引きたい色の石が足りないときは「0のペア」を補えます。もとの数は変わりません。

数直線の1歩は、目盛りの間

0を基準に、左が負、右が正。石を動かすたび、数直線の現在地も動きます。0ペアの追加と相殺では現在地は動きません。

自分のペースで、何度でも

「さわって学ぶ」は石を1個ずつ操作。「自分でとく」は図を隠して挑戦。いつでもヒントを出せます。画面下の「答えを選ぶ」で−18〜+18のタブを開きます。選び直してから「たしかめる」を押せます。石は1個ずつ、または同じ操作をまとめて動かせます。「1つ戻す」でやり直せます。


声と記録

既存の中学生編の配役によるAI生成音声を使用。声をオン/オフにでき、セリフは文字でも表示されます。星の記録はこのブラウザだけに保存します。画面を閉じても残りますが、別の端末とは共有しません。

教え方の根拠

本作は整数の加減(出題は−9〜+9、答えは−18〜+18)に絞った初版です。符号と演算記号の混同、負の数の減法、0を越える移動を重点的に扱います。学習効果は実際の生徒との試用で確認する必要があります。

調査日:2026年10月11日。キャラクターは中学生編のみ。ゲームのセリフは本作専用です。

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ONE MORE STEP FORWARD

またひとつ、世界が広がったね。

わからないところを確かめた、その一歩も大切。